絶望の中、半ば自暴自棄になって、ひとつのクリニックへ足を運ぶ…
そこで待ち受けていたのは、妖艶でミステリアスな美人院長、如月先生。
彼女のカウンセリングは、患者に寄り添う優しく親身なもので、安心感を抱く悠。だが、先生の口から飛び出す信じがたい言葉に、心がざわつく。
「ベロチュー手コキによる搾精治療を行いますから」
医師とは思えない大胆な治療と圧倒的なテクニックで、悠の心と身体を容赦なく搾り取り、快感の渦へと引きずり込んでいく。
治療の効果は絶大で、悠のチンポはみるみる元気を取り戻していく。しかし、その治療は先生自身の想定を超える結果を招くことになる――。
※本作は物語の進行に伴い、二人の力関係が変化していきます。女性優位作品を最後まで期待される方はご注意ください。



エロ漫画の感想