陰キャの僕の唯一の楽しみは、誰もいない文芸部室でのひとり読書。でもある日、いつものように部室に入ったら、無表情のクールJK・水瀬さんが待っていた。彼女の目的はただ本を読むこと。僕が追い出そうとすると、彼女は驚きの提案をしてきた。『身体を好きに使っていい』って。僕は戸惑いつつ彼女に近づき、彼女のスカートの中へ。タイツを破いて、大きな胸を優しく揉みながら、激しく求め合う。普段は完璧な彼女が、愛液を溢れさせていく様子に、僕は夢中になってしまった。キスだけは絶対にダメだと言っていたのに、最後には彼女の方から求めてくるなんて!?
無表情クールJK水瀬さんに部室を使わせたら、代わりに何でもヤらせてくれた話【R版】(1)



エロ漫画の感想
無反応からの変化とタイツ表現
登場人物は成人。主人公は陰キャ系オタク君、水瀬さんはクール系で胸が大きいヒロイン。タイツ姿で登場し、タイツの下半身を撫でる描写から始まる。やがて破って挿入する展開へ。無反応だったヒロインも次第に感度が高まり、二人は激しいやりとりを経て、抱え込みつつ正常位で挿入され、最後は中出しで終える。去り際には次回を思わせるセリフが添えられる。タイツは終始脱がさず、胸を責める描写が個人的に好み。無反応から感応へと変化する流れが盛り上がりのポイント。恋愛度は低めだが胸糞になる要素はなし。本編中の絵は崩れることなく、表紙の絵が好みなら楽しめる。
ムチエロ
ヒロインの造形が好み。主人公は陰キャ寄りなのに部室では積極的になるギャップが魅力的。明日以降、どんな展開になるのか気になる。