メイドdeラプソディー

メイドdeラプソディー

偶然助けたメイドの奉仕に身を震わせる!? 物語が進むごとにメイドが増えていく、ドキドキが止まらない全7話収録。「メイドdeラプソディー 第1〜4話」を軸に、あたるも八卦/天使の顔した…/ミルクちょーだい!といったエピソードも盛り込んだ全7話パック!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 199ページ
配信開始日 2010/04/13 10:00
ファイル容量 84.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 千尋 千尋

    黒猫が…夜一かいッ!?

    4作連作の「メイドdeラプソディー」、どこか夜一さんを思わせる定吉さんがなんとも不思議な存在です(^^;)。ハーレム化が進む中、最後の展開がちょっと物足りない印象。せっかく全員登場したのに、和音と定吉さんがうまくいかないまま終わっちゃうのが残念でした。ちょっと「最後だから無理やり入れた感」があって、もう少し深みが欲しかったですね。
    でも「天使の顔した」は素晴らしかった!どこまで堕ちていくのかハラハラしたけど、その展開には驚かされました。

  2. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    メイドdeラプソディー (セラフィンコミックス)

    連作のメイドストーリー、ちょっと物足りないところもあるけど、普通のエロマンガと比べると全然違うクオリティなんですよね。
    女の子たちがセクシーなのはお約束!

  3. 佐之一郎

    表紙をみて「お」っと思ったら

    表紙を見て「お」と思ったら、買って損はないと思う。
    そこには献身的なメイドさんがいて、男のロマンが広がってる!! ☆
    1話あたりのページ数が多くて、普通だったら終わりかなと思うところでも続きがあって、ボリューム感もたっぷり。(収録作品数が比較的少ないからかも)

    「メイドdeラプソディー 第1~4話」
    ただのヘタレのように見えて、実は絶倫な主人公が女を虜にしていく様子が描かれてるよ。1話で1人ずつ虜になっていく様は、濃厚な濃さ。その反面、最終話に登場するキャラは全体にスポットが当たっているからか、あまり描かれないのがちょっと残念。せっかくいいキャラなのに、5話につなげてほしいなっていう贅沢な不満。

    「あたるも八卦」の巫女さんや、
    「天使の顔した…」メガネっ子、
    「ミルクちょーだい!」ロリ×2と、キャラクターもとにかく魅力的だよ。