親の離婚で金に困る玲央は、学費を稼ぐため深夜の宅配バイトをしている。嫌々ながら日々を切り抜け、ある夜、配達先のマンションで瓦礫の下敷きになってしまう。必死に助けを求める玲央の耳に届いたのは、配達先でいつも印象的だった謎めいた男の声。「助けてやる」と告げるその言葉に従えば――次に目を開けたときには吸血鬼になっていた――。血の代わりに必要なのは女を堕落させ精気を奪うこと。死にかけた一度の出来事と、偶然手に入れた異能力が織りなす、彼女たちを魅了していく第二の人生が今、始まる――
起死回生した俺は異能力で女を感覚操作してエロ無双する【タテヨミ】1



エロ漫画の感想