忘年会の喧騒がまだ耳に残る夜、比良松は会社員としての務めをこなしていた。隣の席では部長の洲上が社長に一歩手前のセクシーなスキンシップを受け、場の空気がさらに熱を帯びていく。宴もたけなわ、社員寮へ戻った比良松は自販機で飲み物を買い、泥酔した洲上部長とばったり遭遇する。社長の魔の手からどうにか逃れたらしい。比良松が部屋へと案内し、トイレを貸すように頼まれる。酔いが限界のせいか、洲上はベッドに崩れ落ちた。床に滴る水滴を見つけ、拭いてあげようと近づく比良松の視線は、洲上の下着やベッドに投げ出された肢体の色香に思わず惹かれてしまう……
憧れの美人上司が酔い潰れて寝てたので無許可で中出ししてあげた。【18禁】



エロ漫画の感想
巨乳女部長
寝てる女に勝手に手を出しておいて、中出しは良くない。次は、起きてる部長が騎乗位で巨乳を揺らしながらセックスする作品をぜひお願いしたい!
こんな理想な
女上司がいたら文句なしだよね。しかも自分の好みの女性だったら最高。ストッキングとガーターの組み合わせ、たまらないしね。