黒ギャルママさん孕ませっくす

黒ギャルママさん孕ませっくす

釜谷謙吾(20)は子供の頃、幼なじみの母親でムチムチの黒ギャル・夢咲瑠夏がセックスしているのを目撃して以来、ずっと彼女への想いを引きずっていた。女性とセックスして精子を提供する「孕みプロジェクト」に参加するべく、東京から故郷へ戻った謙吾は、精液検査のために保健所を訪れる。約10年ぶりに夢咲ママと再会した謙吾は、彼女から放つフェロモンに再び欲情する。大量の精液を放出してしまう衝動が湧き上がり――ママと成人した娘を交えた怒涛の「孕活」が、いま始まる。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 200ページ
配信開始日 2026/09/16 00:00
ファイル容量 79.4MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. めがねもん めがねもん

    黒ギャル様!

    ママは多分40くらいの設定でしょうか?いやー、最高です!こんな作品があったらいいのになと待ち望んでいた内容です。娘さんもギャルだといいなと思ってたら、違いました(笑)。匂い立つようなむっちり&ギャルの奥様、大好きです!

  2. 山根和典 山根和典

    ギャルもママも好きだから助かる

    ギャル好きだし、ママキャラも好きだから最高。大好きな作品だし、ずっとママがエッチで最高だよ。

  3. 関西風

    ギャルで黒肌ってのがやっぱりいい

    幼い頃から想いを寄せていた相手と再会するきっかけで、物語が一気に動き出す設定が印象的。故郷への帰還や久しぶりの再会といった要素もある一方、全体的にはかなり振り切った内容で、独特な世界観が際立つ。特に黒ギャル系のヒロインが好きな人には強く引きつけられる作品だと思う。ストーリーを細かく追うというより、濃いキャラクターや大胆な設定、勢いのある展開を楽しむタイプの作品だ。

  4. やくもい やくもい

    めっちゃいい

    黒ギャル好き、人妻好きにはたまらない作品です。
    実用性もかなり高くて、ストレスフリー。余計な要素もなくて満足度が高いです。
    ぜったいお勧め!

  5. 西村大介

    エロっちいヒロインがいい感じ。ストーリーは深追いしないのが吉。

    一冊丸ごと長編作品。主人公は細身の兄ちゃんで、表紙のむっちり巨乳黒ギャル熟女がメインヒロイン。幼馴染の母親であるヒロインと、ひょんなことから再会して関係を深めていく話。後半には、その幼馴染の娘も加わり、3P展開が多めになる。一部にモブヒロインのHシーンもあるが、竿役は主人公一人という構図。

    ちょっと凝った舞台設定があり、それが原因で妙にややこしいストーリーになっている。終盤にはヒロインの旦那さんが登場して寝取り系の展開まで出てくるが、ダークでハードな要素はなく、基本はHの部分中心。ストーリーを深く追わないのが、この作家さんの長編を楽しむコツ。

    実績多数のベテラン作家さんゆえ、Hシーンは安定したクオリティ。母娘ともに、肉感のあるむっちりボディのエロさが抜群。しっかりした下の毛の描写もいい感じ。開脚ポーズ・局部アップがちょいちょい盛り込まれ、画質面も快適で、実用性は抜群。