「搾乳されながら初めての快感に震える…!」未知の感染症への抗体が含まれる良質な母乳があることが分かり、政府組織のエリート・竹田は日々、女性の母乳を採取していた。そんなある日、神乳を宿すギャル・由佳の担当を任される。何をしても反応が薄い彼女に苦戦する竹田だったが、次第に距離を縮めていく。「昨日までは触られても早く終わってほしいと思っていたけど、今日は少し気持ちいいかも…」敏感に反応する乳房を舌で舐めしゃぶり、巧みな指使いで乳首を刺激するうちに、由佳の体は疼く。ついには「ねぇ、こっちも優しくして」と挿入をおねだりしてきて…※本作は同人作品『神乳ダウナーギャルの専属搾乳係に選ばれたのは僕でした』の商業流通版となります。AI生成したイラストを元に加工・加筆を追加し制作しています。
神乳ダウナーギャルのおっぱいお仕置き係に選ばれたのは僕でした 1



エロ漫画の感想