望は校内で生徒たちの襲撃に遭い、彼女の人生は一変。初めての経験と共に写真まで撮られ、彼女は「精液便所」としての過酷な生活を強いられることに。廊下で繰り広げられる男子生徒たちの行為は、臨月を迎えても止まらず、むしろますます激しくなっていく。「臨月便所」シリーズを含め、全10編が詰まったこの作品では、毛野楊太郎が描く可憐なキャラクターたちが、刺激的な状況に巻き込まれます。頭を空っぽにして楽しんでほしい、驚きの展開が目白押しの「鬼畜」アダルトコミック! 巻末にはちょっとした救いも用意されているかもしれません。
肉壷コレクション



エロ漫画の感想
古い絵なので、賛否両論って感じだな
80年代の漫画っぽい作品で、シンプルだけど鬼畜なエロマンガだと思ってください。