よこしまむすめ

よこしまむすめ

『COMIC快楽天』の怪腕・よこしま日記、待望の初単行本。さっきまで大人しかった胸の突起が、見る間に固く隆起する歓喜の短編集をぎゅっと詰め込みました。久々の3人プレイでにぎわう幼なじみトリオや、初体験に躍動する真剣カップルなど、至高の肉づきに悦喜する選り抜き作を大収録。よこしまな衝動で何度でも復帰できる1冊です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 233ページ
配信開始日 2016/01/15 00:03
ファイル容量 67.4MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. めーやん

    色々な作品

    サンプルどおり、むっちりした感じのキャラクターが魅力の作品が揃っています。ストーリーは学園ものから社会人ものまで幅広く、甘く刺激的な展開が楽しめます。暗い雰囲気の作品もありますが、多くは明るいハッピーエンドで締めくくられ、読後感は軽やかです。

  2. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    いいネ!

    登場人物の女の子たちが皆エロくて魅力的。とくにお気に入りなのが「訪問者」という作品です。毎週水曜の午後2時に、元彼が迫ってくる展開には背徳感がぎっしり詰まっていて、読み手としてはたまらない感じ。雰囲気づくりと展開のバランスがよく、読み進めるほどドキドキします。

  3. 佐之一郎

    よこしまむすめ (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    よこしまむすめは、展開がテンポよく進み、話の流れが自然。登場人物のやり取りがリアルで、二人の距離が縮んでいく過程が丁寧に描かれている。官能的な場面も過度にならず、情感の機微がしっかり伝わってくる。絵の雰囲気も世界観に合っていて、場面ごとの緊張感が巧みに表現されている。総じて満足度の高い一冊だった。もし改善点を挙げるなら、クライマックスの盛り上がりをもう少しだけ強めても良かったかもしれない。