おねだりカノジョ

おねだりカノジョ

【いとしさ爆発 ノーブラノーパンの内緒H】

キュートな新人エロ作家・あずみ京平が描く、甘くとろけるおねだりエッチ♪

天音は、彼女のお願いにはいつも快く応えてくれる。今日は林間学校。檜山はエッチな下着をお願いしていたはずなのに、まさかの下着なし宣言が飛び出す…
移動中のバスでこっそり触れてみると、彼女も思わず興奮している様子。彼女の部屋へ突撃して、みんなにバレないよう押し入れでエッチ開始! バレたらアウトなフェチ全開のエロスが炸裂する。)

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 24ページ
配信開始日 2026/07/22 00:00
ファイル容量 14.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ズワイガニ

    シチュエーションは完璧

    ストーリーやシチュエーションも、作品として背景もしっかり描かれており、いつもながらこの作者様は絵も上手なため非常にシコリティが高い。
    それだけに、「溜め」がイマイチ足りませんでした。
    せっかくのノーパン・ノーブラが活かしきれていない。
    見えないけど履いていない。
    着ているのにラインが服の下から主張している。
    動きを制限しないとうっかり周りにバレそうになる。
    この付けていないという情報があるからそこのドキドキのロマンが欠落していて惜しい。
    確認をするにしてもせっかくスカートなのに目視でノーパンを確認しないのはもったいなさすぎる。いきなり捲って女の子が何をするのか、スカートを抑えて恥じらうシーンだけで前菜になる。
    確認目的で手をスカートの中に入れるのもナンセンス。そんなら下着をずらして触る痴漢のシチュエーションと何も変わらない。
    流れを活かすなら密着窓際の同意プレイとして、指を這わせて生脚→太ももの内側→その先へと丁寧な流れを作り、秘所に指が触れた瞬間に前の席の娘からお預けをもらう展開も良かったし、ジャージ姿のシーンでも良かった。
    ストーリー描写の面でも、序盤に背景をしっかり作ったのに、アングルが低くてスカートの中がいきなり見えるのは勿体ない。スカートの中に手が潜り込む時点でエロさは伝わっています。蠢く手と女の子が我慢する描写だけでも大変良きものとなります。1回終えてから、この物語だと檜山君でしたね。スカートの中から手を抜いた檜山君の指が愛液で濡れているだけで良いのです。
    上半身へのアプローチも同じです。いきなり手を潜らせれば、ただのずらしと変わらない。
    折角下着がなくて、胸の頂点がわかるのですから、みんなに気づかれないよう、でもしっかり欲望を出すところは出して触るのは服の上から触ればよろしいかと思います。檜山君が確認をする描写を入れるなら、背中を指でうなじから腰までなぞり、肩甲骨のあたりで下着の引っかかりがないというのが良いんじゃないですか。
    しかしながらクオリティはとても高く、シチュエーションは完璧でございました。
    長くなりましたが、星4つの評価をつけさせていただきました。
    この大胆カップルの続編、首を長くしてお待ちしております。