幼馴染の陽菜は、かわいくて明るくて学校のアイドルだ。 でも、そんな彼女には秘密がある。 それは── 本性がとんでもなくワガママだということ。 今日も僕の家で、僕を椅子代わりに扱ってきて……。 密着はあまりにも無防備で、思わず体が反応してしまう。 「えっ、やばい! アンタ性欲とかあったの!? やだ〜! でっかいテディベアくらいに思ってたのに…」 そう言いながら彼女は、僕の体をぐいぐい引き寄せてくる。 ダイナミックセックスの新星・ラララ・ホリディ先生が描く、ワガママ美少女に翻弄されて、僕も反撃したくなる――そんな官能の幕が上がる。
可愛いあのコは僕にだけワガママ



エロ漫画の感想