超最先端彼女 2016.04.222026.07.31 作品を読む 摩訶不思議なラブドールと超最先端彼女を巡るハーレム長編。ほか、「すぐ顔に出る占い師(前・後編)」と「悶絶特急〜兄妹旅〜」も収録。ラブラブ&イチャイチャの中出しオンパレード!笑花偽ファン必読の一冊! エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 超最先端彼女 作家 笑花偽 掲載誌・レーベル エンジェル出版 出版社 エンジェル出版 カテゴリー アダルトマンガ単行本 ジャンル ラブ&H ページ数 236ページ 配信開始日 2016/04/22 00:03 ファイル容量 198MB ファイル形式 EPUB形式
エロ漫画の感想
未完
作者も言っている通り、超最先端彼女は未完だ。面白かったから、いつか続きを書いてくれるといいな。
最先端の官能作品
エロいアンドロイドものの話はよくあるけど、エロさは群を抜いてる。ほかの話も結構エロくて、絵柄が好みなら一度は読んでみてほしい。
続きが待ち遠しい
主人公はフィギュアマニアの彼なんだけど、どうやら生身の女性は無理みたいで、ネットで高額フィギュアを100万で購入する。でも届いたのは、なぜかアソコだけ本物なラブドール。主人公は文句も言えず、その特異なラブドールを使ってしまうが、じつは精気を元にしたツクモ神の一種なんだ。主人公だけでなく、周りのおじいちゃんも同じラブドールを持ってたり、シフォンから子供が生まれる話もあったりと、さらに複雑な展開。主人公は、他人のラブドールでも、しっかり一人の女の子として扱う姿勢がいい感じ。セックスを通じて、一生懸命愛し交流するもんだから、ラブドールたちからはすごく魅力的に映ってるのかも。ストーリーが進むにつれて、最先端彼女と陰陽師の絡みが気になって仕方ないし、ラブセックスが好きな人にはたまらない内容。主人公がなんだか人形使いみたいに思われているのも興味深い。周囲の影響力や、セックスする人の未来が見える女占い師の話も出てきて、次の展開がますます楽しみになる。続きがどうなるのか、早く知りたい!
惜しい(あくまで個人的感想)
笑花偽さんのファンで、ほぼすべて読んでますが、長編の最後の話はやっぱり最初の子との絡みが特に良かったかな。なので、感情移入がプリムシリーズに比べて少し薄かった気がします。それでも、ストーリーや絵はやっぱり最高です。