「ギンジロちゃん、おはよ〜っ」
工事現場に響く、やけに明るい声。その声の主は、幼馴染の妹・天音。昔から力もメンタルも桁外れなガテン系美女。そして、俺のストーカーでもある。
俺が足場鳶として働き始めたら、天音も追いかけてきて、いつの間にか見習い鳶職に!?
毎日のようにゼロ距離で迫られ、振り回される日々。本当に刺激的。そんなある日、体調を崩して寝込んでいた俺の家に、天音が突然介抱に訪れて……
「ウチが飲ませてあげるからじっとしてて!」
薬だと思って飲まされたのは、まさかの精力剤。身体はもう限界寸前。
天音はただの幼馴染の妹だと、自分に言い聞かせてきたのに、彼女の重すぎる愛情と豊満な身体に迫られると、理性がじわじわと崩れていく。
ガテン系美女スペシャリスト・GURIDA先生が贈る、愛情ドカ重押しかけ介抱ラブコメH!



エロ漫画の感想