何をやっても上手くいかなかった私に、ついに運命の出会い。幼なじみの一気くん。忙しくて真面目な彼は、射精のタイミングにも徹底してこだわるタイプ。だから本心ではいちゃらぶセックスを望んでいるはずなのに、オナホとクッションとタブレットを組み合わせた発明「大性交Z(オナックスズィ〜)」でしか満たせなくなっていた。悩みを打ち明けてくれた一気くんの力になるべく、私はオナホになることを決意。毎日何度も彼の余剰な元気を受け止めて……好きな人とのエッチなら、オナホ扱いされても気持ちはいい。二人だけの秘密の関係、今、始まる。
純愛オナホール



エロ漫画の感想