小さい頃、蒼助の家の近くに引っ越してきた屋代のの。彼女はとても大人しくて、しゃべる声も小さい。ある日、蒼助はのののお母さんから「彼女を守ってほしい」と頼まれ、自然に一緒に登下校をすることになった。最初はただの友達だったはずなのに、彼女の唇を見つめたり、声を近くで聞こうとするうちに、蒼助の心には邪な想像が芽生えてしまう。4年が経ち、そのモヤモヤは膨らむばかり。そんなある日、「これ以上一緒に帰るのは我慢できないかも」と思った蒼助は「通うのをやめよう」と突然彼女に打ち明ける。果たして、二人の関係はどうなるのか…?思春期のドキドキがぎゅっと詰まった純愛の物語が始まる!
のののささやき



エロ漫画の感想
脳が浄化される
甘酸っぱさが半端ない!!!この恥じらいと初々しさ、たまらない。女性に触れる男の指の、絶妙なおっかなびっくり感は本当にリアルだ。身体の質感も生々しくてすごくエロい。これ、本当に素晴らしい作品だね。