「先生を私の専属AV男優としてスカウトします!!」
大学の進路希望調査に《AV監督》と提出してきた富留野は、すでに成人済みのキャリア組。アダルト業界のことは詳しくなくても、勢いだけで飛び込んだら想像以上の世界だった。担任として見過ごすわけにはいかない……!!
「このチ〇ポ、逸材…♪」
って、富留野!?
職員室にいつの間にか忍び込み、私の前でカメラを向けてくる富留野。話を聞くと、すでに《企画・撮影・編集・プロモーション・竿役(!?)》としてエロ動画を制作していて、かなりの人気投稿者らしい。
だが、カメラを奪われると普段の気弱で大人しい富留野に戻って……!?



エロ漫画の感想