その女幽霊と出会ったら…極上の身体に精も魂も絞り尽くされてしまう。夫婦仲が冷え切り、独り身の中年サラリーマンが地獄のような残業を終えて帰ると、薄暗いエレベーターの中には、裸にキャミソール姿の女性が立っていた。長い黒髪で目元は隠れているけど、色白の肌に肉感的なボディ、キャミソール越しに透けて見える美しい乳首が、まるでこの世のものとは思えない異様な存在を演出している。触れられないはずの幽霊に思い切ってその大きな尻を撫でてみたけれど、全く無反応…。それなら、次はどうしよう?豊満な胸を揉んで、乳首にしゃぶりつき、太ももで性器を擦り合わせて。無抵抗な幽霊女…。考えてみれば、これは最高のシチュエーションかもしれない!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 貞セ子〜ソレは男をダメにするドスケベ地縛霊〜(フルカラー)(単話) |
| 作家 | 水無月三日 |
| 掲載誌・レーベル | もえスタビースト |
| 出版社 | DEEPER-ZERO |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | セクシー フルカラー 巨乳 温泉 爆乳 |
| ページ数 | 28ページ |
| 配信開始日 | 2022/02/05 00:00 |
| ファイル容量 | 15.4MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
うーん、オカルトエッチなんでしょうか
エレベーターに肌着だけの女性が登場するシーン、まさに貞子を彷彿とさせますね。セリフの中に残る性的なニュアンスが気になるところ。虜になってしまいそうなのに、どこかエロ本とは違う雰囲気を感じました。
エロくていい
無言の相手とのエッチは結構エロかった。幽霊相手でもこんなにエロい身体なら、いい線いくのかも。 このおっさん、体力は大丈夫なのか、ちょっと心配になる。
とにかくエロい
無口なところがとてもそそられた。タイトルの通り、人をダメにしてしまう感じがたまらない。体はボンキュッボンで、顔があまり見えないのもまた良い。
いい体
登場シーンの雰囲気が一番よかった。絡みは少なめだけど、胸の描写は印象的だった。ああいうエロい雰囲気に惹かれる人なら、きっと満足できるんじゃないかな。