体を思いのままに感じさせてくれる夜。深く、静かに、熱が伝わってくる。これ以上の満足はない――そんな欲望が駆け巡る官能の世界へ。
付喪神様は年上の美女で、ゴスロリ系の美少女。しかも幼なじみとも紡がれる関係が描かれ、いろいろな性の魅力が交差する。「付喪神様」シリーズ(全4話)をはじめ、憧れのAV女優や巫女神様など、個性豊かなキャラが登場する全10作品を収録。
収録作品
付喪神さまのいうとおり
付喪神さまの憂鬱
付喪神さまは傷つかない
付喪神さまと付喪神さま
ヒメハジメ
悩ましきはカラダ
もーにんぐしょっと
うそつき天然とド天然
捕食する者される者
眞夏の夜の夢
よくわからないさくひんかいせつ



エロ漫画の感想
まぐ愛せっくす (富士美コミックス)
話の展開がとても魅力的で、キャラクターたちの関係性がしっかり描かれているのが良かった。情熱的なシーンはもちろん、感情の描写も丁寧で、読み応えがあった。全体的にバランスが取れていて、楽しめる作品でした。特に最後のクライマックスは緊張感があり、心を掴まれた!おすすめです。
ついちゃうぞ
付喪神の彼女が独占欲全開で、いちゃいちゃをたっぷり楽しませてくれるのが最高!接客中でも机の下でのドキドキな瞬間や、甘えられながらの色んなエッチなシーンが盛りだくさんで、ハラハラしつつも満足感たっぷりです。
付喪神の回は良い
「ちちみこ」や「ふぇちち」を先に読むと、この漫画の収録作品の中で付喪神の回が一番印象的だね。もちろん他の話やHなシーンも良いんだけど、表紙を飾ってる女性や幼なじみ、洋式のティーカップに憑いてるゴスロリの女の子のH場面がどうしても目に留まりがち。特にそのゴスロリのプリケツは本当に美しいよ! あと、ちょっとだけ「ちちみこ」の巫女さんも登場してるのがポイント。
幼なじみの水無と、その他大勢の付喪神様にもっと出番を!(^^)
付喪神様シリーズの4作と短編6作が詰まった一冊。ラストの作品はちょっと見づらくて理解しにくい部分があるけど、付喪神様シリーズだけでも手に入れる価値は十分にあると思う。水無ちゃんは、もっと相手にしてもらいたいのに、少し放置され気味な姿が愛らしい。彼女やその他の付喪神様たちがもっと一緒に活躍するシーンも見たかった。独占できなくても、ハーレム的な楽しみ方もありそうだしね?