COMIC BAVEL 2019年11月号

COMIC BAVEL 2019年11月号

十五夜の満月が照らす夜、今月のコミックバベルは刺激と情熱でいっぱい。表紙を飾るのは今最も注目のささちん。大人の夜を彩る色気と可憐さが同居する、魅力的なラインアップ。秘密の出会いが紡ぐドラマ、そして誰もが羨む完璧カップルの裏側に潜む秘密――そんなドラマがところ狭しと並ぶ。理想のカノジョは新たな扉を開く。実力派作家陣が織りなす連作は、強烈な情熱と切ない胸の高鳴りを描く。朝峰テル『今日は○○○解禁日』から始まる夏の恋は、走り出したら止まらない。暴走する少女たちの恋の駆け引き、熱い夏の夜を駆け抜けるストーリーたち。新世代の異次元ファンタジー連載もスタート。初登場の山田ゴゴゴ『聖女の烙印-Annunciation of despair- #01』、刻江尋人『宿場分岐点』、魚野シノメ『憧れはいま…』など、秋夜を彩る豪華ラインアップでお届け。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 436ページ
配信開始日 2019/10/22 00:03
ファイル容量 187MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 独り言 独り言

    すごく卑猥でスリリングなわいら作品

    ささちん先生の表紙が最高で、何度も目が行く。
    放課後の下駄箱、日焼け跡が眩しいJKが人差し指でナイショのポーズをしている。表情が絶妙で、中間的な感じがたまらない。
    中でもお気に入りなのは朝峰テル先生の「解禁日」。ポニーテールを揺らしながら赤面するシーンが印象的で、「今なら何度でもイケそう」と「中出し最高」っていう表情もバッチリ。
    それからわいら先生の「Buying and Selling」。友人の援交の敵討ち話だけど、意図せずにミイラ取りがミイラになっちゃう展開が妙に引き込まれる。「意図せず」より「意に反して」が正しいと思うけど、そのプロセスがほんとに卑猥でスリリングなんだ。
    極上のセックス指南書みたいで、これは傑作だよ。