少女×少女×少女

少女×少女×少女

美しい女性たちが乱舞する夜。天上家。捨てたあの家へ戻ると、祭子から『母が亡くなった』と電話が。妹たちを救うために帰る俺を待っていたのは、運命に逆らえず引き寄せられる果てしない乱舞の宴だった。透明感あふれる魅力的なキャラクター、緻密に描き込まれた世界。そして、そのスタイルからは想像できない硬派かつ長尺なエロ描写。赤月みゅうとのセカンド単行本。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 228ページ
配信開始日 2017/06/21 00:03
ファイル容量 113MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 松岡禎丞

    少女×少女×少女 (MUJIN COMICS)

    前作よりもエロさがパワーアップしてて、話の展開にもどっぷり引き込まれます。まさに読み応えのある成年漫画です。

  2. 中西智代梨

    妹ホラーハーレム

    祭子の短編集がメイン。ホラー要素はあるけど基本は妹たちとのハーレム系で、貧乳描写が多め。ほかには、先生と生徒のハーレム『エンティエンヌ・ドゥ・シルエット』、優等生美少女と劣等生男子の逃避行『モラトリアム少年×少女』もおすすめ。

  3. はるか はるか

    少しだけ背徳的なハーレム。

    登場人物は魅力的な大人の女性たちで、ハーレム展開が多め。話ごとに中心ヒロインが変わるから、構成がわかりやすい。セクシーで色っぽい大人の女性たちの濃厚なエッチ描写は、かなり見応えあり。

  4. ゆぴ ゆぴ

    まあ

    初期の作品だけど、全然悪くないよ。絵柄もそんなに変わってないし、いろいろと力が入ってる感じがする。

  5. ぽん ぽん

    中身は傑作

    中身は傑作

    他の方が指摘しているように、見開きのバランスが崩れていて残念です。電子書籍でも見開きがぴったり揃うことは難しいですが、本作はかなり崩れています。左右にまたがる胴体が指一本分ずれていたり、右ページの髪の毛の続きが左ページにつながっていなかったりと、絵として成立していません。

    紙の本なら違和感が少ないのかもしれませんが、おそらく綴じ代のデッドスペースを考えて描いた原稿が、電子化で平面表示になったせいで崩れてしまったのだと思います。

    作品自体は非常にいい内容なので、iPadを縦向きにして読む人には星5つをつけてもいいと思います。

  6. asan asan

    いいですねえ

    暗めの田舎ファンタジー。綾さんがエロかわいいですね。とにかく仲間たちを激しく惹きつけますが、祭子さんの描写をもう少し増やしてほしい気もします。

  7. ぺご ぺご

    大人同士の官能が主役の作品集

    この作品集は、男性1人と複数の大人の女性たちとの濃密な絡みを描く短編が中心だよ。最後の短編を含む構成は退廃的な雰囲気で、生々しい体液表現が官能的だね。

  8. White Unicorn White Unicorn

    見開きページが・・・

    見開きページがたくさんあるんだけど、電子化がちょっと雑で左右のページのつながりがかなり悪いんだよね。見るのがつらいレベル。これがしっかりしていれば素晴らしい作品になるのに、ほんとに残念。

  9. 小川 小川

    超傑作です

    2011年の作品だけど、今まで読んだエロ漫画の中で最高傑作だよ。これを超えるものには出会えてない。サンプル版ではモザイクがきついけど、本編はそんなことないから安心してね。ただ、電子版には特別なおまけがないから、紙の本を置いておける環境の人にはそちらをおすすめするよ。