「…ほんっと昔っから可愛いんだからっ…っ」
駄菓子屋のねーちゃん・咲(さき)と、辛い食べ物が大好きな男子、樹(いつき)は幼馴染。
駄菓子屋はみんなの溜まり場だけど、樹はお菓子よりもねーちゃんに会うために足しげく通うことが多かった。
そんな樹の気持ちなんて、咲はとっくにお見通し。お互いの気持ちは徐々に膨らむばかり。
ある日、いつものように辛いヌードルを買った樹が、奥の小上がりで食べていいよと咲に言われてドキドキ。
すると咲は「味見するから」と言って、急に顔を近づけてきて――
すいーと&すぱいしー



エロ漫画の感想
絵のタッチが120点。
暑い夏の情景が好きな方には買う価値ありだと思います。リピート率はここ数年でもトップクラスになりそう。お姉さんキャラが可愛すぎる!続編は1000ページくらいお願いします。
こんなお姉さんが近所にいて欲しかった
昔から憧れていた近所のお姉ちゃんが店長の駄菓子屋を舞台にした物語。自分の秘密を友達に隠しながら進む展開や、客がいなくなる状況、そして年齢不詳のお姉ちゃんが自分を特別に思ってくれているという設定は、ちょっと現実とはかけ離れているかもしれない。でも、それがまさに理想の近所のお姉ちゃん像を具現化していて最高なんだ!
まさに理想的なおねシチュエーションだったよ!
神
俺がずっと求めていた作品が、ついに目の前にある!今はただ、作者に感謝の気持ちでいっぱいだ
懐かしさと情感の一冊
懐かしさと情感が交差する一冊。大人になってから振り返る昔の輝かしい日々を思い出すと、心が熱くなる。あの頃、駄菓子屋で過ごした時間を支えてくれていた年上の女性は、今は何をしているのでしょうか
面白い
面白かったし、女の子が可愛かった。展開も自分の好みにぴったりだった。続きもどんどん読んじゃうと思う。
あ〜えっちだなぁ〜たまらねぇべ
おじさんはエッチすぎると心が穏やかになるんだなぁ。子供と大人って年齢は近いけど、子供にとっての大人とのギャップは大きい。ショタくんを包み込むその包容力は、独特の愛情を持つ子供から来るものが丁寧に描かれている。そして、何の不穏もなく日常の中で突然始まったエロスが、ただただ心を穏やかにしてくれる。年の離れた幼馴染という関係が生む庇護的な愛のような感情は、まさに現代が保護すべき宝だなぁと感じるよ。作品内で見せるからかうような表情や、少し憂いを含んだ熱い視線も、おねショタとしての魅力を引き立てていると思うなぁ。
我らが神と三種の神器を崇め奉れ
純愛・抜ける・おねショタ
これら三種の神器が揃っている。
近年「抜ける」の部分を厳かにする者が多かったが、ここでは全体のバランスが非常に良い。注目すべきは「純愛」自体をそのまま「エロス」へと変化させている点だ。
これらはすべて計算されているのが分かる。簡単に言えば「ドチャシコエロい」。
これには我らが神、「ジュンアイイガイゼッタイニユルサナイン」もきっとお喜びだろう。
最後に、我らが神と教徒に純愛を誓い、作者に感謝。