魔悦に堕ちた王国 〜王女淫辱〜

魔悦に堕ちた王国 〜王女淫辱〜

可憐な姫と気丈な王妃が、闇の力が導く禁断の世界へと誘われる。凛々しいくノ一は機械の罠に挑み、聖域を守る司祭長は謎の力に翻弄される。聖王国を巡る恋と闘いが、一冊の単行本にまとまったダークファンタジー。ぱふぇ入魂のKTC第8巻、ついに登場。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 202ページ
配信開始日 2017/03/09 00:03
ファイル容量 72.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にゃむ

    ぱふぇ氏が2次元ドリームコミックスで連載した、魔王と因縁のある王国を舞台にした、さまざまな凌劇が詰まった一冊です。

    手始めに密偵のくノ一が機械姦による無限凌地獄で快楽堕ちし、続けて司祭長の聖女がスライム触手で犯され、丸呑み触手凌で快楽堕ち。王国の人々が次々と快楽に堕ち、さらにかつて魔王と戦った王妃は大臣による凌と不完全復活で獣化した魔王による獣でボテ腹快楽堕ちし、王妃の娘のお姫様は復活した魔王に催眠洗脳され、自ら魔王に処女を捧げ、その後もギロチン拘束で公開凌され、心は堕ちずとも身体は快楽に堕ちてしまいます。

    また、後半には聖女や王妃たちが魔王の人間牧場で他の女達共々犯される輪姦・乱交系のHシーンもあります。

    最終的に魔王は復活した勇者たちの活躍で討たれますが、実はお姫様の精神の中で生きており、凌の末にすっかり淫欲の虜になったお姫様は、勇者と愛を育む裏で魔王に精神を侵食されている、という展開で、将来また波乱が起きそうな結末となります。

    番外編として、かつて王妃が魔王の意思が宿った触手鎧によって凌されたエピソードもあります。

    全体としては、各話が異なるジャンルの凌劇を描いており、内容はとてもバラエティに富んでいます。シナリオ的にはラストがすっきりしない箇所もありますが、Hシーンは全体的に高品質で、おすすめです。