「え、こんな美人が俺の目の前で喘いでるのか!?」田舎から上京してきた涼介、引っ越しの挨拶で隣の部屋の美しいみさとを訪ねる。しかし、彼女が呼んでいたのは風俗のお姉さんだと思い込んで、思わず絡んでしまう。「私、本当はもっとイジめられたいの…」と彼女に頼まれるままに、涼介は彼女の体を責め始める。大きな胸を揉みしだき、敏感な部分を巧みに刺激するうちに、どんどん流されていく涼介。そのままお隣さんと大胆な関係を楽しんでしまったが、実はみさとは涼介が配属された本社の上司だった…!?
お隣さんに穴、借りました。〜隣の30歳OLがエロすぎる 1



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