世界一幸せな肉便器【単話】

世界一幸せな肉便器【単話】

突然、友人から調教済みの相手を譲り受けることになった。最初は戸惑いもあったが、熟れたボディに心臓が高鳴る。自慢の巨根で彼女を思い通りに導いていく。彼女が俺に媚びるたび、特別なご褒美として中出しセックスを約束する。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 24ページ
配信開始日 2022/07/15 00:00
ファイル容量 17.3MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 孔明 孔明

    上書き堕ち

    上書き前後でキャラクターの成長がしっかり描かれていて、その変化に引き込まれました。塗り替えられるまでの過程や、その後の展開をもっと長編や続編で見てみたいと思わせる作品でした。

  2. ようび ようび

    無様エロ

    捨てられた奴というだけで底辺の底辺って感じでそそるんだけど、個人的にはわき毛を生やす描写は汚いだけに感じてしまう。シリーズ化してほしい作品だ。

  3. 石田彰

    案外情緒が豊かなヒロイン。

    主人公が冴さんの変化を見つめるのが本当に面白いんだ。ピアスが変わってたり、毛が生え揃ってたりするのが、彼女の心情を表している気がする。あの大きさで服従を誓うのはちょっと可笑しいけど、必死に尽くす姿は健気で印象的。冒頭の主人の無情な宣告を泣きながら受け入れる彼女の姿は、まるでいいペットのようだよね。
    ただ、ボカシがちょっと強いのが残念。大事な部分もしっかり書かれてるから、もう少し詳細に見たかったな。