女教師京子 〜快楽調教室〜【完全版】

女教師京子 〜快楽調教室〜【完全版】

あの女教師・京子の完全版、ついに登場!エロおやじの手でヒロインを籠絡する人気作、厳格な女教師・京子が快楽の波に呑まれていく過程を描く調教劇。気高い美貌と揺らぐ意志のせめぎ合いを、目撃せよ。

【作品内容】
丘野京子、24歳。剣道部の顧問として凜とした姿勢と、汚れなき正義感と、シャープな美貌を併せ持つ女教師。
そんな美人教師の身体を狙う教頭・黒川籾三(56歳)は、彼女の警戒を隙と捉え、眠らせた上で密かに快楽調教を施していく。

催淫剤と併用した処女膜を責める快感、乳首とクリトリスを狙う吸引震動器具、そしてエロ教頭が自慢するイボイボのチ〇ポ。
最初は嫌悪しかなかった京子だったが、次々と注入される快楽に、反発心は甘い声へと変わり、いくつものエクスタシーを迎えてしまう!

清廉だった教師生活は、今やセックス漬けの日々へと一転。風紀と理性をほどかれ、凛とした美貌は色香へと染まっていく…

やがて….。

【中華なると先生からのひとこと】
ヤりたくなる女とヤりたいおやじを置けば、こうなるって形を、最初は嫌で後はいいの定番で、ストレートに描いた作品です。
高潔な女剣士・京子先生が、徐々に淫色にまみれ、果てには屈服の性奴○へと変貌する。その落差の興奮を楽しんで頂ければ幸いです。

【収録作品】
女教師京子 〜快楽調教室〜 第一話「美」
女教師京子 〜快楽調教室〜 第二話「感」
女教師京子 〜快楽調教室〜 第三話「快」
女教師京子 〜快楽調教室〜 第四話「誘」
女教師京子 〜快楽調教室〜 第五話「堕」
女教師京子 〜快楽調教室〜 最終話「隷」
教頭籾三 〜女教師京子・零〜
婚隷初夜 前編
婚隷初夜 後編

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 185ページ
配信開始日 2010/07/16 10:00
ファイル容量 96.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. shin

    堕ちていくところ

    真面目な先生が快感に溺れていく過程が本当に魅力的。特に中盤あたり、まだ正気と淫気が入り混じっている部分がたまらない。

  2. 千葉恵里

    女性の凛とした雰囲気が良いです

    女教師として剣道をやっている彼女の凜とした雰囲気がとても素敵でした。
    そのギャップが魅力的で、調教のシーンとの対比が見事でした。
    また、似たような作品があればぜひチェックしたいです。

  3. mu mu

    女教師ヒロインの艶やかさと抗いながらも堕ちていく過程の淫猥さ

    中華なると先生が描く女教師ヒロインの艶やかさと、抗いながらも堕ちていく過程の淫猥さ。その女教師ヒロインを快楽のアリヂゴクへ引きずり込むケダモノ教頭の勢いあるダイナミックセックス!エッチ漫画ならではの良さを存分に味わせてもらいました!

  4. DAI

    エロいが。

    ストーリーはなかなかに良いけど、展開がちょっと予想できちゃうかなと思いました。

  5. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    ハズレ無し

    中華なるとさんの作品は結構見てきましたが、やっぱり女教師ものがいいですね。ありがちな生徒からのアプローチではなくて、校長やPTAの関係者が相手になるような、断りづらいシチュエーションが引き込まれます。設定がユニークで、ドキドキ感がたまらない!

  6. 藤川徹

    女教師もの

    女教師ものっていいですよね。
    僕的には、もうど真ん中のストライクです。
    調教されていく過程なんかも最高ですし、
    本当に楽しめます。

  7. いしぐり崇之

    そこには男の願望の全てが

    美女と野獣という構図はあまり好みではないのですが、この作品では憎らしいほどハマってしまいました。美女が淫乱な性奴隷に堕ちていく様子には興奮が止まりませんし、ストーリーもシンプルでちょうど良い感じです!
    中華なると氏の作品は初めて読みましたが、抜群の仕上がりです
    とても楽しめました!!

  8. 佐之一郎

    「このままイキ癖をつけてやる」

    女教師京子
     第一話「美」
     第二話「感」
     第三話「快」
     第四話「誘」
     第五話「堕」
     最終話「隷」
     第零話「教頭籾三」
     高等科教諭のヒロインが教頭の毒牙にかかり、美しい環状の処女膜を晒します。
     強引に彼女の処女を散らすと破れた処女膜から媚薬を注入、狂わせて絶頂に追い込みます。カラダに快感を刻み付けて教頭のオンナになると誓わされます。  
    婚隷初夜 前・後編

    あとがきに作家さん曰く
    「Hモノはシンプルが一番で、何のヒネリもなくヤリたくなる女性とヤリたいおやじを絡ませた作品」と語っていました。女性キャラを引き立たせる為におやじキャラの造作が最近作になる程人外っぷり酷くなってきていて、それを観るのが結構、楽しみだったりします。
    調教モノの教科書的な作品で、良作だと思います。

  9. みやこ

    これくらいがベスト

    比較的初期の作品だろうか。展開はおなじみで、定番のクリ責めも健在。 この作ではみんなの前でクリバイブが作動して、戸惑いと恥ずかしさが同時に描かれている。中華なるとの作品では、意外にもみんなの前で調教される場面が少なく、恥じらいを煽る展開はわずかだった。だからこういった描写は貴重だし、すごく好きなシーン。 これくらいがちょうどいい印象だ。

  10. 伊藤直

    前に読んで良かったですが・・・

    再び読んでみたら、なんかツボにハマリとても良かったです。清楚な女教師が教頭に睡眠薬を飲まされ、処女を奪われ調教されて・・・他の主人公の女性の話も2話あり、そちらも楽しめますよ。教頭の手慣れた感じのいやらしさがあって、それが更にエロくさせています。