放送部の部長、言の葉桜は朗読の天才だ。だけどその天才肌ゆえ、突然とんでもなく強い性欲が湧き上がり、性行為をしないと狂ってしまうという難病を抱えていた。淫語を叫び、ほとばしる欲望を解消する相手が周防先輩の肉棒だった。桜さんの性欲処理をしなければならない。今は勃起の年頃だからなんとかなるけれど、これからは対処できなくなるかもしれない。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ザクロ症候群(単話) |
| 作家 | 黒川おとぎ |
| 掲載誌・レーベル | ホットミルク |
| 出版社 | コアマガジン(雑誌) |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | 女子校生 巨乳 |
| ページ数 | 26ページ |
| 配信開始日 | 2018/10/13 00:01 |
| ファイル容量 | 11.7MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
乱れる文系ヒロイン(爆乳)
性欲の高まりを抑えきれない女の子が、性処理係の男の子にお世話になるストーリー。まずは文系女子。
爆乳の柔らかさや躍動感は見事と言っても過言ではない。さらに、文系でしとやかなヒロインが高揚し、赤面しながら淫語を口にするギャップがたまらなく魅力的。
揺れる爆乳
ザクロ症候群と呼ばれる珍しい病を抱える黒髪の爆乳ヒロインが、発作を抑えるため主人公に抱かれるという短編です。ヒロインはスタイルが抜群で才女という一面もありますが、この病のせいで時には授業中に教室を抜け出して主人公と過ごす場面も描かれています。作中の世界ではこの病は周知されており、主人公との性行為も特に問題視されていません。主人公は負担を感じつつもヒロインとの関係を楽しんでいますが、ラストでは激しい声が学校全体に響き、ヒロインの声を聞いた学校全体が発情してしまうという結末です。SF寄りの要素を持つ短編で、読みごたえは十分。爆乳がバックで激しく突かれて揺れる描写が好きな人には特におすすめです。