リョナ特化型アンソロジー《リョナ王》

リョナ特化型アンソロジー《リョナ王》

『嬲るほどに愛おしくなる……。』
リョナ業界のトップランナー、氏賀Y太・山本賢治・つくすん・石野鐘音が集結した、リョナ表現に特化した電子専売アンソロジーが登場!描き下ろし作品が4つも収録されています。

《収録作品》
「マリア・プロテイン」氏賀Y太
小惑星の衝突で荒廃した近未来、4人の姉弟が避難シェルターに辿り着く。安全な生活のために恭順する長男・エイジは、引き離された姉・マリアを案じながらも、彼女の運命に翻弄される。リョナキングによる驚愕のポスト・アポカリプス!

「CURSE of CARDS」山本賢治
いじめっ子に追われて森を逃げる大林真音。異形の怪物に襲われ、絶体絶命の中で響く声。「私を使うか? 生かしてやろう」。名作《カオシックルーン》の新たなインスパイア作が誕生!

「陸姫姦々」つくすん
陸上部のエース・南は、後輩の彩子を助けたことでコーチに痛めつけられる羽目に。大事な足を折られ、エスカレートする暴力に彼女はどう立ち向かうのか?メガネっ子リョナの新境地が描かれる!

「黒き街のヒャッコ」石野鐘音
街で怪しいクスリを求める少女が、男に襲われてヒャッコの正体を現す。その超身体能力で反撃するが、油断した瞬間に形勢逆転。異常な責めに彼女はどう立ち向かうのか。新世代ヒロイン・バトルコミックの幕開け!

このアンソロジー、絶対に見逃せません!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 136ページ
配信開始日 2018/11/30 00:03
ファイル容量 56.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 千葉恵里

    氏賀Y太さん目当て

    氏賀Y太さんの作品はガチで最低最悪な内容だった(全力で褒めてますw)
    残りの3人はガチでトホホな内容(全く褒めてません)
    Y太さんの作品に同人レベル未満のおまけがついてる感じでした。

  2. つかまる つかまる

    スカスカ

    135ページ中28ページが広告のアンソロは初めて見たよ。氏賀Y太氏の作品が読めたという点では最低評価は避けるけど、全体的に薄すぎたから、今後はこういう参加人数が少ないアンソロは気をつけようと思う。

  3. くいち

    読む順番には注意したい

    Y太の作品がまず頭に来るんだけど、最初に読んでしまうと他の作品が薄味に感じられてしまう。
    ただリョナ寄りというより改造系の方が多いけど、一番面白かった。
    久しぶりにカオシックルーンの山賢作品を読んだ。
    この先生の根底にはヒーロー物がある気がするので、どんなに臓物がぶちまけられる場面があっても、嫌な感じはあまりしない。そこが好きだけど、刺激は薄いかもしれない。
    つくすんの漫画は実用度が高いエロさを感じる。
    石野の漫画は超人バトル物だけど、リョナ的には一番激しい。
    回復能力を持たない普通の人間で描いてほしかったかも。