父親とふたり暮らしの由実は、母親に逃げられた父を元気づけるために大胆な決意をする。「パパが本来の元気なパパに戻れるかもしれない」と、由実は自らの身体をさらけ出す。最初は怒りを見せた父だったが、由実の心に響く姿に次第に引き込まれていき、二人は禁断の世界へと足を踏み入れる。
「Immoal Evocation」を含むこの短編集では、父娘の禁断の関係から、レズビアン、BL、触手、SM、ふたなり、逆レ●プといったアブノーマルなプレイが描かれています。これまでにない刺激的な物語があなたを待っています!
父娘〜禁触の契淫〜愛隷



エロ漫画の感想
アブノーマル本ですね。
性癖って、時代が変わってもずっと同じ。あの頃の模索が詰まった作品集です。BL要素もあるから、苦手な人にはちょっときついかも。消しが厳しかった時代背景もあって、内容はかなり濃いですw
表題作は親子の倒錯的な愛を描いていて、好きな人にはぐっとくる作品だと思います。