優しい世界で待ってるね。
清楚な少女の裏の顔、静かな夜に芽生える恋、そして陰キャ男子とギャルの予想外の関係が交錯する――。
甘さと危うさの境界線、恋と欲望が織り交ざる物語。繊細な心理描写やリアルな距離感で、日常のすぐ隣に潜むドキドキや、人と人の距離が縮まる瞬間を丁寧に描いています。
FANZAアワード受賞作『卵焼きがおいしい店』や『おい、陰キャ!』を収録。
ときめきと刺激が同居する、人間関係の距離感を描くストーリーが詰まっています。さらに、清楚な少女の二面性を見せる『聖女の息抜き』など、黒川おとぎの魅力をギュッと凝縮した一冊をお楽しみください♪
【収録作品】
・おい、陰キャ! 前中後編
・聖女の息抜き
・卵焼きがおいしい店



エロ漫画の感想
用意したティッシュで涙を拭いた
典型的なオタ×ギャルものだけど、要点をしっかり押さえつつ、パイがパイでパイパイな基本スペックは極めて高い。
ただ、ストーリー性がしっかりしているぶん、ティッシュをどっちに使えばいいか迷う場面もちらほら。
要は心と股間の両方に刺さる逸品ってこと。自分と語り合いながら決めるのが吉。
惜しむらくは、せっかく裏設定まで用意してあるのに、残りの3人に拡散メガ粒子砲を発射するどころかプッチンプリンさえ披露されなかったのは残念。
だってさあ8つもあるんだぜ!?
セリフでもクル
暴力的なスケベさ。久々に大当たりなエロ漫画だった。
セリフのセンスも良くて、絵だけじゃなくてセリフでも妙に心に響くものがあって、それが変にツボをつく絵柄と相まって、10代の頃みたいな勢いで楽しめた。
ビッチなイイ女
これはBoy meet Galの物語なんだ。
ビッチな始まりだけど、中編後編に入ると出会いの頃の印象はどこへやら・・・
「こんなエッチでイイ女と末永く楽しみたい!」と思わせるくらい最高なんだよね。
ただ、一つ惜しいのはメガストア品質の修正。単行本での味付け海苔はマイナスポイント!
評価を下げたくないから一つマイナスにする感じかな。
物語自体は5で、エロ本としては3ってところかな。
デカくて優しい!
インキャに優しいヒロインが登場する作品で、各話の主人公たちもそれぞれ素敵なキャラクターが揃っています。読んでいて、心がほっこりしますよ。
特に黒川先生の持ち味であるしっかりした巨乳が際立っていて、パイズリシーンもバッチリ。様々な体位が揃っていて、エロさも申し分なし。十分に楽しめるエロ漫画に仕上がっています。
ぜひともチェックしてみてほしい一作です。
話は素敵
修正の海苔が分厚くて、上が黒すぎるだろう。読者はそんなの望んでいないよ。
サンプル買い
サンプルを見て、ヒロインが魅力的すぎたので買いました。3つの作品が収録されていて、どれもボリュームがあり、全体的に優しい世界観でした。
オタクに優しいギャルはいい!
変な違和感もなく、ストレスなく読めました。ギャルのセレンちゃんがエッチな体つきで最高でした。オタクくんの巨根でセレンちゃんが気持ちよくなる姿がとてもエロくて、読んでいてこちらも熱くなりました。いい作品でした。