公園の公衆便所を発端に、指定の日時に現れた男子学生二人。そこには、裸体の女性が三つ指をついて迎えてくれる。『好きなだけ試していい』――そんな言葉に突き動かされ、二人の関係は一気に過激な方向へ。プレイはどこまでもエスカレートし、彼らは闇のように深い快楽の世界へと足を踏み入れてしまう。表題作を含む全8編、過激で倒錯的な性の世界を描く官能短編集。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | エロすぎてたまらない肉便器おばさん |
| 作家 | 海野幸 |
| 掲載誌・レーベル | クリベロンコミックス |
| 出版社 | リイド社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | お母さん 人妻・主婦 熟女 近親相姦 |
| ページ数 | 194ページ |
| 配信開始日 | 2018/01/17 00:03 |
| ファイル容量 | 245MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
難しい
その性癖がなければ、この作家の官能小説はかなり取っ付きにくいと感じる。
45歳の美芽子に惚れた
公衆の場で出会った成熟した女性に心を奪われる男の物語。彼女の大人の魅力に触れるたび、もっと近づきたいと願う現実味のある情景。現実にそんな女性が身近にいたら、私もすぐに関係を深めたくなるそんな情熱と欲望が静かに広がる官能的な物語。
熟女やスカトロも
以前は熟女が中心だったけど、この本はスカトロやショタも入っていて、本当に盛りだくさんの内容になってる。
ハードで臭そう
海野幸の激甘相姦ものを期待して読むと、変態ワールドがこれでもかと詰め込まれていて度肝を抜かれます。相当エグいシーンも、あの柔らかな筆致で描かれると読む手が進んでしまい、気がつけば倒錯の世界へ足を踏み入れている感じです。三和出版の秘性みたいな、マニア向けのプレイに興奮する人には待ち望んでいた内容だと思う。肉感豊かな熟女に責められたいという願望がある人には特におすすめ。顔騎排泄シーンもあるので、そういう嗜好が苦手な方は要注意。
W痴熟女、強烈な圧と表情が印象的
この一冊だけ買っておけばよかった。過激な嗜好の要素を前面に出す作品は多くなく、いわゆる昔の海野幸みたいな作風の作品は少なかった印象だ。