こもどのあな 2018.07.10 作品を読む 大人同士の情熱を描く、話題沸騰の官能アンソロジー。お互いの同意を前提に、禁断の関係が心と体を熱く動かす。成熟した女性たちの欲望と心の揺れを、リアルに綴ったコレクション。読み進めるほど官能の世界にどっぷり浸かる、そんな一冊。 エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 こもどのあな 作家 みやはらみみかき 出版社 ヒット出版社 カテゴリー アダルトマンガ単行本 ジャンル 中出し 姉・妹 童貞 ページ数 187ページ 配信開始日 2018/07/10 00:03 ファイル容量 63.8MB ファイル形式 dmmb形式
エロ漫画の感想
ロリ輪好きにおすすめ
ロリ輪と快楽落ちが好きな方にはぴったりの作品。みやはらみみかき先生の絵が好きなら、ぜひ手に取ってみてほしい。ただ、近親相姦が苦手な人にはちょっと厳しいかも。
今回のストーリーは、初期の頃の作品とは一味違って、一般受けする内容に仕上がっています。意外な子宮姦の表現はなく、少女たちが気絶するまで回される様子が描かれていて、個人的にはたまらないです。
この本をきっかけにみやはらみみかき先生の他の単行本も4冊購入しましたが、初期の作品は1対1での痛みと快楽を追求したものが多くて、輪好きとしてはちょっと物足りなく感じたかな。『幼式便所』は輪が多彩で楽しめましたが、他の作品はファンタジー要素が強く、1対1の展開が多いので、輪好きには微妙かもしれません。
もし初期作品で引いてしまった方がいれば、この本は新しいみやはらみみかき先生のスタイルを楽しめると思います。ロリ輪と快楽落ちが好きな方にはぜひ読んでほしいです。
一話だけ、最後まで女の子が拒否しているストーリーもありますが、重くないので安心して楽しめます。絵柄が気に入っていて、ロリ輪や近親相姦、子供同士の絡みが大丈夫なら、楽しい作品になると思います。
応援
この作者さんの描く女の子は、みんなおっぱいもお尻もアソコもプリプリに張ってるのがたまんないですね。ボテ感のある表現ももっと見たいです。Twitterを見てるといろいろと大変そうですが、ぜひ漫画を続けていただきたいです。
絵が劣化してる
前の単行本からハード路線(子宮姦等)を突然やめてしまい、今回はどうなるかと思ったけど、絵柄を変えようとしているらしく、せっかく完成していた絵柄も劣化していて、正直もう買う気が起きない。
いい
このくらいのデフォルメがあって、さらにハードな内容なのがとても良いです。シチュエーションも、興奮を引き立てるものが多くて楽しめました。