『COMIC快楽天』の寵児・石川シスケの単行本第2弾だ。花開く艶やかな女性たちが欲望のままに肉棒を求めるトランス短編集。自称ビッチな先輩と本性ビッチな後輩がクリを広げる乱交連作はもちろん、増殖した彼氏に好き放題ヤラれちゃう鬼畜劇から女神も人魚も腰を振るイソップエロスまで、ぶっ飛び上等の官能エピソードを大量収録。笑えてヌケる“シスケスタイル”を確立した一冊だ。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | やりすぎめるへん |
| 作家 | 石川シスケ |
| 掲載誌・レーベル | WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL |
| 出版社 | ワニマガジン社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | 乱交 美少女 |
| ページ数 | 209ページ |
| 配信開始日 | 2013/11/05 09:59 |
| ファイル容量 | 78MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
エロいメルヘンは良いですね。
メルヘンを元にしたエロストーリー、素晴らしかったです。画力も高くて、特におっぱいを揉んでいるときの形が変わっているのが描かれていて、本当に柔らかそうで良かったです。
いいね!
二冊目の単行本らしい。今回は、意外性をテーマにした話がぎっしり詰まってる感じ。ケンカが強い女の子が、バカでビッチな舎弟にナメられないように、意地を張って処女を捨てちゃう展開が、可愛くてエロくて、すごく良かった。ほかにも、清純そうなあの子がどうなるのかが描かれる話が何タイプかあって、エロさもたっぷりで満足だった。
やりすぎめるへん (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
やりすぎめるへん。可愛い顔してあの子、わりとやるもんだねって言うくらい、もう可愛い絵でビッチとむっつりばかり。
著者の二冊目にして初めてこの石川シスケ先生の本を読んだ。一本目がどうだったのかは分からないけど、この二冊目は、ワニマガの成コミらしく絵は可愛く万人受けするタイプで、ストーリーも好みの差はあれど大きなハズレは一本もないはず。今流行りのもんむすから傷心のやけっぱち元地味子ちゃん、自意識過剰な男に言い寄られるホームレス好きやら、橋の下の住人に食べられちゃうぽっちゃりジョギング少女とか。おとぎ話モチーフのものと、朝起きたら兄弟が増殖する話以外は、シチュエーションに無理もなく、数ページの作品でもすっきり読めると思う。
絵のほうは、ワニマガで描いてる作家さんの絵が大丈夫なら問題ないはず。全員おっぱいがぷよんぷよん。局部の修正も線一本。書き込みも濃すぎず薄すぎず、プレイも二穴が結構あるくらいでおもちゃとかは全然使いません。本当に肉々ぐちょぐちょした画面が丸ごと一冊。表情が無理なく可愛くて、お気に入りの結合部よりやらしい表情で萌えられちゃうレベル。
ギャグがほんのり多いのも、丸々ぐちょぐちょエロだと飽きちゃう私には嬉しかった。「三匹のメス豚」は全員メス豚可愛い。とりあえず銀の女房ください。
第一弾も買おうと思います。大変オススメ。面白かったです。