おとめぼれ

おとめぼれ

妹分&アクションたっぷり!躍動する流麗な肢体。大好きな兄が引っ越してしまって、ついツンツンしちゃう妹・リン。そんな中、危険な状況に遭遇した彼女の前に、兄が偶然帰ってきて助けてくれる。この緊迫した状況で、元々思いあっていた二人の距離がぐっと縮まる!お互いを求め合う実の兄妹の濃厚な関係が描かれた一作。さらに「うとのと」をはじめ、遺伝子レベルでビビッとくる感覚が満載の超実力派、かくしデレ進化系コミックス!美麗なカラー版も加筆修正されて収録♪

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 199ページ
配信開始日 2019/01/22 00:03
ファイル容量 90.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. るるるる るるるる

    おとめぼれ(セラフィンコミックス)

    話の流れは読みやすく、抜きどころも適度。描写は控えめだけど雰囲気がしっかり伝わってくる。総合的には高評価。詳しい感想は以下にまとめました。

  2. 河野助三郎 河野助三郎

    とてもエロい

    イラストはとても官能的で、艶やかな肌の質感が印象的です。描写は生々しく、形の変化を含む表現も効いています。芯のある女の子が好きな方や、ストーリーもしっかり楽しみたい方におすすめです。

  3. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    妹と幼馴染の魅力

    ひょころー先生の作品に出会ってから、俺の妹がこんなに可愛いわけがないの桐乃を描いた名作に何度も引き込まれました。偶然手に取ったその日から、読んでは惹かれるばかりです。

    続編ではないけれど、同じ著者の作品として手に入れたら、期待以上の素晴らしさでした!特にお気に入りのストーリーが二つあって、

    ・うとのと:桐乃と似た感じの妹との近親ものが新鮮で最高。最後の恥じらいの表情がもうたまらなく、続きが待ち遠しいです。結末が幸せには繋がらないかもしれないけど、動機不明のおせっかいな幼馴染がいて、彼らには幸せになってほしいなと思える作品でした。

    ・恋せよメガネ:正直、眼鏡の強調は少ないけれど、初めての瞬間を大切にする二人の描写がとても良かったです。

  4. うい うい

    説明をお願いします

    ラスト前までイチャラブばかりだったのに、どうして最後にNTRをぶっ込んだの?

  5. ぽん ぽん

    いいですね

    絵柄が好みで高評価です。エロの部分はもう少し気合入れてほしいかなと思います。でも、全体的に読みやすくて良い感じです。

  6. 松尾智之

    やわらかなおっぱい描写が素晴らしいです

    絵にすごく勢いがあって、動きや息づかいが感じられてすごくいいです。
    女の子も可愛いし、体つきも魅力的で、特におっぱいの柔らかさが伝わってきます。
    どの話もHシーンが丁寧に描写されていて、実用性もバッチリです。