花のさえずり

花のさえずり

『COMIC快楽天』の大器・いとうえいの単行本第2弾、ついに登場!

甘え上手な女子たちの魅力に翻弄される、刺激的な短編集です。華やかな乙女の恥じらいと、妖艶な女性のフェロモンを贅沢に融合した、官能的なストーリーがぎっしり詰まっています。深く心に響く刺激的な内容は、思わずドクドクと胸が高鳴る1冊です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 235ページ
配信開始日 2015/03/19 09:59
ファイル容量 113MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 福岡聖菜

    陰毛が卑猥

    年上の女性と年下の男性がエッチをする、いわゆるエロい短編集だよ。各話とも魅力的な女性が出てくるんだけど、自分の年齢を気にするセリフがやたら多い気がする。絵柄的には熟女感はそこまで強くない印象。どの話も、パンツからはみ出る陰毛が露わになっていて、ついそそられてしまう。男性器がリアルに描かれていて、フェラの描写が特に良い。お気に入りは「秘すれば花」かな。二人がその後どうなったかを示唆する後日談が読めると嬉しい。

  2. 水依 水依

    絵柄は素晴らしいですね

    他の作品と比べるとフェチ度は控えめですが、絵柄は素晴らしいです。変態すぎない感じが好みなら、いとうえい先生の作品の中ではこちらが一番かな。