モノノケアクメ

モノノケアクメ

『COMIC快楽天』の最終兵器・いーむす・アキの単行本第5弾。エッチなモノノケたちが登場する大人気シリーズ「妖怪発情記」をまとめた百鬼淫行短編集。河童をはじめ発情ネコ娘から龍神様まで、思わず祟られたくなる妖怪娘たちを一挙収録。安倍晴明もおっ勃つ1冊です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 211ページ
配信開始日 2012/02/23 10:00
ファイル容量 54.7MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 佐之一郎

    モノノケアクメ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    ようやく妖怪シリーズが一冊にまとまりました。あかなめさんはこれが本来の姿だと思わせてくれるし、かっぱの好物であるきゅうりの意味も新しく感じさせられる、そんなシリーズでした。特にかっぱのマオちゃんが可愛らしく、シリーズ通じてのメインヒロインとして存在感が抜群だったのは、作者も予想外だったのではないでしょうか。さらに龍神様が登場し、変身シーンも見どころ。巫女のおりんも個人的にはお気に入り。顔立ちが整っていて、凛としているのにエロさも感じさせます。

    このほか3つの読み切り。作品「ロボオット」は完全にギャグ寄りの作品でした。妖怪シリーズ自体、自由に遊ばせてくれるところがいいですよね。真っ向勝負のエロ漫画も好きですが、今後もこういうシリーズを時々続けてほしいです。

  2. あいき あいき

    モノノケアクメ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    河童ちゃんよりも、よみがえった龍神が発情してどんどんパワーアップしていく展開が、めっちゃエロい。

  3. いくまる

    モノノケアクメ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    妖怪の少女と美女の明るく楽しい性描写を軸にした作品。登場人物も魅力的でテンポよく楽しく読めるんだけど、もう少し性描写を濃くしてもいいんじゃない?と感じた。

  4. White Unicorn White Unicorn

    エロいコスプレ妖怪。

    妖怪ヒロインが主役のストーリーだけど、妖怪と言っても羽やケモ耳といった特徴がほんの少しだけ。それでも、エロ漫画として十分に楽しめる内容になってるよ。シンプルだけど魅力的なキャラクターたちが、ドキドキを引き立ててくれる。