Heavenly(通常版)

Heavenly(通常版)

淫想叙情系の鬼才・Cuvieが贈る、情熱的な物語『Heavenly』の通常版が登場!大好きなヒトとの情事に溺れる女子校生やOLたちの生々しい描写が満載。新装丁に加え、秘蔵原稿2作品(スーパーコネクテッド!/見栄見栄)を44P追加収録し、驚きの全252Pで新発売!

私…キミに犯●れるのを待ってたの。

偶然出会った男に翻弄され、その肉棒に魅了された婚前女。保健室でうたた寝中、背後からの悪戯にハマり込むJK。元処女の童顔彼女は、激しく感じすぎて潮吹きするほど。大好きなBFのために、自ら劣情の吐け口になる天然系少女などなど…溢れ出る中出しと共に淫らな声を発する8人の女神たちが、あなたを待っている!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 253ページ
配信開始日 2017/06/14 00:03
ファイル容量 102MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. イーロン・マヌク

    モザイク

    先生の描く作品は相変わらずいいだけに、海苔修正の上からさらにモザイクをかけているのが残念。なぜそんな編集をしたのか、編集部は一体何を考えているの? エロ漫画としての価値ってどこにあるのか、もう少し真剣に考えてほしい。電子版だけモザイクを強くかける理由が分からない。

  2. 佐之一郎

    局所の描写が物足りない

    この先生の作品、絵がキレイで女の子も可愛いんだけど、局所の描写がもう少し精緻だと最高だな。何冊か購入したけど、どれもエロさがちょっと物足りない感じ。

  3. 清水

    比較的まともな作品集

    絵柄には特にコメントなし。安定した品質ですね。今回は、癖のある女性キャラがあまりいないので読みやすいです。最後の幼馴染ものの先生の扱いがひどかった(笑)

  4. ゆぴ ゆぴ

    どんぴしゃ!

    女性目線のストーリーが多め。無理やりの展開が多いのに、最後には女の子がすごく気持ちよさそうで、重苦しさが残らないのがいい。もちろん救われない話もあるけれど、基本的には後味は悪くない。絵も丁寧で綺麗だし、作者は女性なのかなと感じさせる雰囲気。最初の話は、泥酔してチャラ男に拾われて持ち帰られて的な流れで、心も体も堕ちちゃいました、っていうのがドンピシャ。セールだったので、この作者のほかの作品もまとめ買いしてしまった。絵もストーリーもエロさも期待通りで満足度高かった。おかげで毎日、エロ成分で満たされっぱなしです。

  5. まきもどし まきもどし

    モザイクと海苔

    一般向けにも作品を出している作者さんだから、応援したい。だけど、修正がこんなに多いと、モザイクと海苔だけでの対応はキツい。正直、残念だった。

  6. ヘンリー

    相変わらず絵がうまいのだが、、、

    全体的に少しひねりがなくて、普通な印象を受けた。この作者にはもっと期待している分、今回はちょっと残念だったかな。

  7. ミルクセゐき ミルクセゐき

    線が細く、画面全体が白い。

    絵はエロいし、話もなかなか刺激的でいいですね。特に冒頭の作品なんて、エロがてんこ盛りで楽しめました。ただ、線が細くてトーンも控えめなので、肌全体がほぼ白く見えちゃうのが少し残念。
    数点のカラーイラストは素晴らしい出来なので、もっとカラーで描いてほしい気持ちになります。

    大きなコマがほとんどないせいか、いわゆるヌキどころがあまり見つからないのが難点かもしれません。
    大幅セールだったので思い切って買いましたが、そうでなければ購入は考えていなかったかも。

    エロ絵がたくさんあればいいってわけじゃなくて、「このコマで!」みたいなわかりやすい見せ方、大きなコマがあればもっと楽しめると思います。そういうサンプルがあれば、購買意欲も高まるかもしれません。

    使ってみた感じだと3かなと思う部分もあったけど、冒頭のしつこいエロの連続にやられて4にしました。

  8. へっぽこライダー

    うーん

    表紙はやたら良かったんだけど、絵柄がどうもイマイチ。目が離れてる割にはリアルでもないし、可愛さが足りない気がする。

  9. うい うい

    『エロい』だけでなく『面白い』成人向け漫画の快作

    エロいだけじゃなく、面白さも抜群な成人向け漫画の名作です。1話を読み終えた瞬間から、次はどんな展開になるのかとワクワクしました。登場人物の心の機微や物語の進行の仕方には特に感心します。多くの作品で見られるエロをただのスパイスにしている感じではなく、男女の感情が物語の根幹を成していて、それによってキャラクターたちがどう変わっていくのかを丁寧に紡いでいます。エロ描写が物語の質を落としているのではなく、むしろ作品全体を引き上げています。

    作者は成人誌と一般誌の両方で長く活動していると聞いていますが、それぞれの場で見せたい世界が違うからうまく切り分けているのでしょうね。本作を読んで、エロ漫画の可能性を改めて実感したと同時に、今まで手を出したことのなかった作者の一般向け作品にも興味が湧きました。

  10. 読書の虫 読書の虫

    外れなし。

    絵とセリフがうまい。ストーリーも奇を衒ったところがなく、うまくまとまっている。

    Cuvie先生の作品にはハズレはないのか?
    古い作品は絵が荒いと聞くけど、今までそういう作品を見たことがない。

    個人的にはこの漫画家さんがかなりのお気に入り。
    セールになったら、ぜひ読んでみては?