「私のナカ、おっきいのでたくさん擦ってぇ…っ」悠太はその特異な体質のせいでいつもからかわれて、人とのコミュニケーションが苦手になっていた。そんなある日、友達の悪戯心に乗せられて、クラスの地味で巨乳な女の子、高坂さんに突然告白することに。おとなしくて引っ込み思案な彼女だから、断られるだろうと高を括っていたのに、なんと彼女の返事は嬉しい意外の反応、まさかのOKだった!その瞬間、驚きと喜びの中に、少しの罪悪感が混ざる。そんな心の葛藤を抱えていると、突然彼女に押し倒されてしまい、デカいものを扱かれて…!しかも彼女は馬乗りになり、ふわふわした胸を揺らしながら、自分の身体を擦りつけてくる。「一緒にしたら、絶対気持ちいいよね?」高坂さんの積極的な腰使いが、悠太の心を翻弄して止まらない…!
高坂さんは大きいアレでイキたい〜巨乳を揺らして擦れるアソコ (1)



エロ漫画の感想