催●ネトラレ妻 はるか 第1話【単話】

催●ネトラレ妻 はるか 第1話【単話】

美しく可憐な人妻の内に眠る欲望を、静かに情熱へと解き放つ官能小説。眠る旦那の目の前で繰り広げられる夜は、激しくも妖艶な寝取りの幕開け。囁きと吐息が絡み合い、彼女のムッチリとしたボディラインを存分に味わい尽くす快感の連鎖。読み手を夜の闇へ誘う、刺激と官能が混じり合う物語です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 24ページ
配信開始日 2019/11/15 00:01
ファイル容量 6.04MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. まさや まさや

    最高傑作になりそうな予感

    某同人でガッカリした分、こっちは非常に良かったです。まずヒロインがかなり好みな上に、ジャンルも好きなので満足度が高いです。

    ただ、話の展開はNTR好きとして面白い反面、不安も記憶を消去するということは、彼女の中で旦那LOVEという事実と記憶が塗り替えられることはない。今のままでは寝取られには至らないかも?

    これからどのように、面白そうな展開から彼女が寝取られるまでに至るのかが気になります。今後の評価が変わるポイントですね。

    とはいえヒロインが超好みなので、仮に寝取られなくても、僕の中では高評価が約束されたような作品になりそうです。個人的に先生の商業漫画の中では最高傑作になるポテンシャルを感じています。続きが楽しみです。

  2. たなか たなか

    素敵な新ヒロインはるか

    星野竜一に登場する人妻て、催眠要素があるストーリーが印象的。新しいヒロイン、はるかは、同人で有名な人妻管理人シリーズの響子にちょっと似ていて魅力的。ただ、響子の時にあったような展開は今作にはない。旦那の同僚、吉岡がはるかに催眠暗示をかけて、彼女はラブラブな旦那との一時を完全に錯覚してしまう。そして、本当の相手は吉岡なのだ。さて、これからどう展開するのか、次回が待ち遠しい!