逆〇漢P活なんか、するんじゃなかった

逆〇漢P活なんか、するんじゃなかった

幼馴染の彼氏に高級カメラを贈る資金を作るため、翠結は“逆痴P活”に手を染める。トモ君のためなら何だってできる――

最初は震えていた彼女も、今ではスカートを巻き上げ自ら濡れた秘部を晒し、愛撫を求めてしまう。知らない男の指がショーツをずらすたび、膣の奥を抉られるたび、背徳感と快楽が心をぐちゃぐちゃに崩していく。

「触るだけ」「キスはしない」「絶対に本番はダメ」自分に言い聞かせたルールは、快楽に身を委ねるたび崩れていく。

電車の中で初めて他人のモノを挿れられ、多目的トイレで子宮口をぐりぐり擦られながら「中に出して」と自分から叫んでしまう。

「トモ君、ごめんなさい…」純愛はまだ胸にある。それでも身体はもう、他人のザーメンなしには満足できない。

著者プロフィール

前川 翠結(みゆ) 165cm / 110-61-94(Lカップ)
幼馴染の彼氏がいるが、手を繋いだことくらいしかない。性知識に乏しい。

本文79ページ / 制作者…業務用自我 / X…dasuna_ziga / PixivユーザーID…104044343

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 81ページ
配信開始日 2026/04/03 00:00
ファイル容量 36.4MB
ファイル形式 EPUB形式

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