水着撮影会のはずが、いつのまにかおぢさんち〇ぽに沼る話1 モザイク版

水着撮影会のはずが、いつのまにかおぢさんち〇ぽに沼る話1 モザイク版

ピンポーン。
インターホンが鳴る。指先が少し震えている。彼女の名前は「秋良 純菜」、学生だ。ドアの前で少し後悔しつつ立ち尽くす。

「水着のモデルなんて、やっぱりやめとけばよかった」

バイト代1万円即払いの条件に軽い気持ちで応募したはいいものの、現実に直面すると足が重くなってしまった。幼い頃にキッズモデルとしての経験があるから撮影自体には抵抗はない。しかし、今さら水着になろうと思うと、猛烈な抵抗感を感じていた。それでも行くしかない。旅の恥はかき捨てだ。そう自分に言い聞かせ、純菜は部屋の中へと足を踏み入れた。

部屋に入ると、中年のおじさんが迎えてくれた。曽根崎という名のそのおじさんは見た目こそ怖そうだが、常にニコニコしていて口調も優しいので、純菜はほっとした。撮影が始まると、キッズモデル時代の楽しさを思い出した。やっぱり、少しだけ撮影が好きかもしれない。そんな思いを胸に、撮影は順調に進んでいく。

ところが、2着目の水着を見た瞬間、純菜は驚いた。「ちっさ!」用意されたのはマイクロビキニだった。「こんなの、恥ずかしくて着れないよぉ」と半べそをかきながらなんとか撮影をこなしていく。最後までなんとか乗り切ると、おじさんが声をかけてきた。「純菜ちゃん、オプション撮影できる?」
驚く純菜。その謎のオプション撮影、一体どうなるのか…?

以下、本編につづく。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 395ページ
配信開始日 2026/04/11 00:00
ファイル容量 97.5MB
ファイル形式 EPUB形式

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