「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員でいつも一緒にいる地味な眼鏡女子、篠原さん。ある日、俺が席を外した一瞬、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という予想外の音が聞こえてきた!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しいはずの篠原さんが、スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる姿が目に飛び込んできた。しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれる巨乳が激しく上下し、椅子は彼女の愛液でびしゃびしゃに濡れている。予想を超えるドキドキの展開に、俺も我慢できなくなってしまった。「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密が始まる。
文学女子とのセックスがこんなにエロいなんて【R版】(1)



エロ漫画の感想
オナニー見られる
セックスシーンはオナニー、フェラの口内射精、立ちバックの尻射が描かれています。オナニーとフェラは制服を着たままで、挿入は全裸で行われます。フェラの場面は周囲に人がいる状況で描かれるため、私はかなり興奮しました。
文学女子
とても良かったです。図書室で文学女子のオナニーを目撃してセックス。とてもエロいです。文学女子のオナニー妄想の相手の理由や、毎日しているところなど最高です。人が来てるのに机の下でのフェラは最高。文学女子がエロくて、本当に良かった。
初めての商業作品だけど素晴らしい
ババロアバス先生はエロ同人で多くの作品を手がけていて、これが初の商業作品かもしれません。でも、内容は素晴らしいです!
眼鏡っ娘の図書委員と男子が図書室での初めてのセックスが描かれていて、その濃密な描写が本当に良かった。
特に、眼鏡をかけたままのパイズリやフェラチオ、さらには膣内射精のシーンがしっかり描かれていて、たまらなかったです。
クライマックスは図書室のカウンターの上で立ったまま、バックからの挿入。彼女の丸い尻に精液がまき散らされる瞬間は、ドキドキしました。
図書室で
図書室で図書委員の仕事をしていた主人公とヒロイン。主人公が飲み物を買いに図書室を出た後、ヒロインがひとりでこっそり楽しむシーンが刺激的でした。彼女の大胆さが際立っていて、思わず目が離せなくなりました。
いいめ
まず絵がめちゃくちゃ好みでした。無料で見られてうれしかったです。シチュエーションも良かったし、濡れ場も良かった。
可愛い作品でほのぼのします
可愛い性描写の作品で、ほのぼのとしていて心が温まります。文学系の設定もいい感じセクシーさよりも可愛らしさを前面にした控えめな胸の描写が好みの人にはぴったり。もう少し巨乳寄りだと嬉しいかもしれませんが、意外と積極的な要素もあり、エロ漫画っぽい雰囲気も楽しめます(^^