ゲーム制作部の部員である主人公が部室に向かうと、そこにはいつもの後輩ギャル、花雛が待っている。居心地が良いからと、お構いなしに居座る彼女は、いつも主人公をからかって楽しんでいる。だがこの日はちょっと違った。「私が手伝ってあげますよ!」という意外な提案が飛び出し、まさかの二人でのゲーム制作がスタート!
夏、秋、冬と過ぎる中で、ふたりの距離はじわじわと縮まっていき、ついにゲームも完成。そこで交わされる気持ちとキスが、物語をさらに甘く彩る。
稀代の胸キュンメーカー・たつか先生が描く、ナマイキ後輩ギャルとのトロ甘な展開がクセになる!



エロ漫画の感想