グラマーボディの陸上部の仲間・茜と幼馴染の俺は、彼女のことなら何でも知っていると思っていた――そんな俺が、夜の練習後に彼女の秘密の姿を見てしまうまで。知らない表情をした茜に魅せられ、夢中でのぞきをしてしまった俺に、後日「見てたでしょ」と耳元でささやく茜。堪えていた欲望が堰を切って溢れ出し、茜の豊かな身体にぶつけるしかなかった俺。どうやらそんな状況に興奮している茜は、余裕の表情のまま自らの奥を広げてくる――!
ムチっとメス職人・桂ハルフミ先生描く、幼馴染で陸上部の成人女性の小麦色の肌を、クラブハウスや野外、トイレなどで存分に堪能しまくる物語。



エロ漫画の感想