限界社畜の2人が、傷もアソコも舐め合いながら乱れまくる、ベッドインのドラマが展開!
疲れ切った男・福田は、残業続きで意識が朦朧。帰宅途中にふと、ドアの前で隣人の女・原沢が自分の家の鍵を突っ込もうとしているのを目撃。これまた疲れ切った原沢も、ほとんど意識が飛びそうな状態。
「そこ…俺の家ですよ…」
「あー…間違えました、すみません」
なんて軽い会話の後、原沢は突如、福田の家にズカズカと入り込んできて…!?
社畜の二人が心を通わせるにつれ、カラダもどんどん熱くなっていき、ハード&ラブな濃厚交尾へと進んでいく。彼らの禁断の関係が、意外な形で膨らんでいく様子から目が離せない!



エロ漫画の感想
意外に
表紙ではあんまり期待してなかったんですが、意外とキャラや絵柄、設定が全体的に良くてびっくりしました。タイトルや表紙がもうちょっと攻めてれば、もっと売れたかもしれないですね。
最後の笑顔
エロさはあるけど、それ以上に最後の笑顔が印象的で大満足だった。二人に幸せを願うよ
訴え通りにめちゃくちゃにされる原沢さんがエロいです!
仕事で溜まったストレスや疲労を吹き飛ばすため、原沢さんは「めちゃくちゃにして下さい」と訴えてくる。そのリクエストに応える形で、主人公は一方的に激しく彼女を抱く展開。小柄ながらむちむちした体つきが激しく動き、苦痛と快楽に表情が歪む原沢さんはエロ過ぎる。スーツを着たままの状態から始まり、お互いが汗だくになるセックスで、現場の熱気や匂いが伝わってきそうな描写に興奮がぐんぐん高まる。ボサボサの髪ややつれた表情、目の下のくまが目立つけれど、健康な状態ならきっと可愛い原沢さん。今後、主人公との関係が深まっていく中で、そうなった彼女のラブラブな時間にもとても興味が湧く。