今日の遊び明日の本気

今日の遊び明日の本気

ひょんなことから、上司の家に居候することになった新入社員の匠。家には課長の妻・絵葉が住んでいて、彼女は色っぽい美熟女だった。課長との夜に満足できずにいた絵葉は匠に近づき、思わぬ魅力と成長を目の当たりにするうち、遊びのつもりだったはずが次第に本気へと変わっていく。やがて匠を奪い取ろうとする女上司が現れ、匠を巡る三人の関係は欲望と駆け引きで揺れ動く。結末は――禁断の恋と欲望が暴走する、傑作エロ物語。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 200ページ
配信開始日 2026/03/17 00:00
ファイル容量 69.1MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 読書の虫 読書の虫

    いよいよ絵が劣化してきた

    ストーリーがコミカル要素なしのグチャグチャで、ちょっと不快だった。

    絵も明らかに下手になってきた。今作ではデフォルメ以前に、顔や身体のバランスがおかしいところが目立つ。

    ボイン先生、もしかしてドリルムラタとコラボした方がいいんじゃない?長年のファンだっただけに、残念でたまらない。

  2. たなか たなか

    絵が綺麗

    キャラクターの描写がとても丁寧で、読んでいて違和感なくすっと引き込まれました。作画がよりリアル寄りで、雰囲気がぐっと伝わってきます。次回作も楽しみにしています。

  3. 杉山 真

    物語の締め方が過去作と比べても物足りない

    基本の設定は、ひ弱な若者と艶っぽい年上の女性の逢瀬っていうとこは昔の作品と同じ。だけど全体がダラダラ進んで締めが消化不良になるのが惜しい。沼にハマるきっかけが上司の妻と関係を持つことからで、そこから別の女性の上司とも関係を持つ展開に。プロポーズしたのに、結局上司の妻と関係を続けたままで終わる、続きがありそうで結局何もないみたいな終わり方が特徴で、これが大きなマイナス点。英丸先生の画力も、長年読んでると落ちてるのが分かる。買うなら割引が大きい時を狙うか、定額で買えるなら他の作品をおすすめしたい。

  4. うさみみ

    面倒な展開なしの実用的な長編。クオリティは折り紙付き。

    一冊丸ごと長編もの。主人公は若いリーマンですが、普通とは違って一物がイカついという定番パターンです。
    ある日、ひょんなことから上司の家に居候することになり、巨乳の妻に誘われてというストーリー。
    後半では巨乳の女上司も加わり、一部には3Pのシーンもあって刺激的です。

    展開は間男・寝取り的な形ですが、面倒なトラブルは一切なし。
    ヒロインからの誘いに応じてひたすら楽しむだけのお話です。
    ラストはオチがあるのかどうか微妙ですが、最後までHシーンが続く実用的な内容に仕上がっています。

    なお、旦那である上司は年のせいで夜の方は不満がある設定だけど、浮気するわけでもなく、温厚で親切な良い人という感じ。
    どちらかというと主人公は少しクズっぽいところがあるかも・・w

    実績豊富なベテラン作家なので、Hシーンのクオリティは折り紙付き。
    巨乳熟女が乱れまくるハイテンションなプレイで、画質も快適。
    実用性はバッチリです。