女子美術部長の乳首とクリを筆で撫でまわす創作活動

女子美術部長の乳首とクリを筆で撫でまわす創作活動

放課後、美術室に忘れ物を取りに戻った。それだけのつもりだった。でも、そこで部長が股を開き、美術の筆を使ってオナニーをしているのを目撃してしまった。「熱心ですね」と声をかけると、部長は驚いて筆を落とした。それを拾って、創作活動のお手伝いをしてあげようと思った。地味な顔に似合わず、服の下から豊かな膨らみが飛び出している胸の先に筆を這わせた。「あっ、だめ」部長は甘い声を漏らし、乳首が硬く立つ。その指先に筆を走らせるように、絵を描くみたいに撫でる……部長は、ますます甘い声を上げ、体がピクピクと震え始めた。気がつけば部長のそこは濡れていて、絵の具の匂いとは違う、女性特有の匂いが漂っている。露出しそうなクリトリスを筆で軽く撫でてみる。「ああっ、くっ…」部長は今まで見たことのない表情で喘いだ。部長は欲張りだろうから、私は筆を二本にして、乳首とクリを同時に撫で回すことにした……。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 19ページ
配信開始日 2026/03/13 00:00
ファイル容量 11.3MB
ファイル形式 dmmb形式

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