203号室のエロおばさん

203号室のエロおばさん

ボクたち一家は、郊外の古びたボロアパートに暮らしています。隣の部屋には、常にお酒の匂いを漂わせるおばさんがいて、薄着で登場するから目のやり場に困っちゃう。ノーブラで谷間見せたり、ピッチピチのスパッツでお尻を強調したり、そりゃあ目の保養にもなるってもんだ。

それだけじゃなくて、気になるのが「声」!おばさんの部屋からは、いつもセックスをしているような声が聞こえてきて、ますます気がそぞろになっちゃう。

日々、そんな光景に心を奪われていると、おばさんが突然ボクを誘ってきて……!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 195ページ
配信開始日 2020/01/30 00:01
ファイル容量 30.4MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 佐之一郎

    ちょっぴりブラックだけどコミカルで気軽に楽しめる。実用性も高め。

    雑多な内容の短編集。
    所々でちょっぴりブラックなネタが混ざったりするけど、全体的にコミカルで気軽に楽しめるよ。

    Hシーンは軽いノリで進んでいくけど、開脚ポーズや局部アップがちょいちょい盛り込まれていて実用性もアップ!画質も快適で見やすい。

    少しだけ作画にクセがあって、今風のスタイルとは言い難いけど、クオリティ自体は悪くない。スレンダーな体つきのヒロインが特にいい感じ。

  2. 伊藤直

    うーん

    正直、エロおばさんよりも娘の方が可愛かったから、そっちのエロをもっと描いてほしかったな。

  3. 河野助三郎 河野助三郎

    絵が酷すぎる

    同人誌レベルの画力にびっくり。どうしてこのクオリティで出版できたのか、正直大いに疑問だ。