歪んではいるがあれは恋だった。【FANZA特典付】

歪んではいるがあれは恋だった。【FANZA特典付】

【ふたなりの新世代を担う鬼才・ときわゆたかの初単行本!】
ふたなりというニッチなジャンルでありながら、確かなストーリー展開が魅力の本作。快楽堕ちや陵辱の描写がしっかりとありつつ、女と女の禁断の関係を描いています。女装少年とふたなり女子、ノーマル女子とふたなり女子の組み合わせから生まれる嫉妬や寝取られ、屈服のドラマを存分に楽しんでみてください!
書籍版の収録作「Demonica」の続編となる「Demonica罪」も収められていて、作品の世界観をさらに深く味わえる内容になっています。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 221ページ
配信開始日 2021/07/30 00:00
ファイル容量 53MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 影造 影造

    リアルさが足りない

    描写がちょっと大げさで、リアル感が欠けているのが残念。でも、全体的には他の部分がすごく上手だから、その点がすごくもったいなく感じた。もう少しリアルな表現があれば、もっと楽しめたと思う。

  2. ろく ろく

    色々なふたなりドラマ

    全編にふたなりが登場する作品集です。ふたなりのお相手は作品ごとに男の娘だったり女性だったり男性だったりします。ドロドロで、時には屈折している関係性が最終的にスッキリする話もあれば、モヤモヤが残る話もあります。コメディ色の強い話もあります。

  3. いしぐり崇之

    ふたなり系でも話がしっかりしてた

    ふたなり系というだけで敬遠する人もいるかもしれないけど、話の展開がしっかりしていて意外と読めました。顔も綺麗でよかった。自分の嗜好には合わない部分もあったけど、決してハズレではないと思います。