ツンデロ 新装版

ツンデロ 新装版

世代を超えて愛される伝説の単行本が、待望の再登場!

描き下ろしイラストも加わり、シコり度&ド変態度が倍増してお届けします♪

武田弘光が描く、ドスケベヒロインの原点であり頂点。この一冊を思う存分楽しんでみて!★

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 243ページ
配信開始日 2019/08/30 00:00
ファイル容量 89.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ストラトファイター

    H好きのヒロイン達

    収録作品のほとんどのヒロインがH好きで、主人公との関係を積極的に楽しもうとしています。中には男側からの強引な展開もありますが、物語が進むにつれて快楽が勝り、ヒロインたちが自らHを求めていく様子が描かれているので、重さや暗さは全くなし。ほとんどの作品が楽しく読めます。それに加えて、武田弘光先生の素晴らしい作画もあって実用性は十分、高い満足感を得られる一冊でした。

  2. プリンス プリンス

    2008年版の表紙と掲載順等を変えた2019年新装版。

    【掲載作】初掲載は1点、を除いてコアマガジン社。無表記はコミックメガストア、HはコミックメガストアH。
    1.キュ~っとさきゅばす:2008年8月号
    2.あいすくれーぱー:H 2008年5月号
    3.Doppler Lesson:2008年10月号
    4.アネコン:H 2008年3月号
    5.ムネヒメ:H 2007年11月号
    6.ツンデロ 彼女はツンツン+デレ+エロ:H 2007年6月号
    7.ツンデロ2:2008年単行本書き下ろし
    8.僕の生徒で新妻で:H 2007年7月号
    9.レイカ式赤点克服術:H 2007年10月号
    10.会長のブカツドウ:H 2006年12月号
     +
    あとがき

    成年誌界に大きな功績を遺した武田弘光先生の2008年刊の単行本の新装版。
    読み始める前はパワハラや弱みから無理やり関係を迫られる話が多いかと思ったけど、発端はともかく、ラブラブ物で、実は終盤ではヒロインが快楽堕ちしてアへ顔に蕩ける作品が多い。
    男性に都合の良いファンタジーとしてとても機能的だ。
    1のみ成熟したボディのCカップ学生、4、9は高校教師だが、他はヒロインはピッチピチのK校生となっている。
    家庭教師と生徒、義理の姉弟、幼馴染、新体操選手とコーチ、乳首、教師と生徒の学校に秘した夫婦生活、コスプレ好きがバレた生徒会長とアニ研部員とのオージーといった多彩な属性を上手くさばいている。
    現在の視点だとCGを駆使したトーンワークは少なく、やや白い画面に見えるがデッサンは正確で、性器や陰毛の描き方はエロい。

    成年漫画の歴史に思いを馳せながら抜く楽しみがある。
    おすすめだ。
    修正は薄い。

  3. アオマル アオマル

    あらすじ

    ツンデレな主人公がヒロインに惹かれていく物語。あるエピソードでは、家庭教師として教えている生徒に心を奪われ、さまざまな関係を深めていく様子が描かれている。

  4. まさや まさや

    エロい

    ストーリーもさることながら、武田弘光先生のキャラデザインやエロさのレベルには本当に驚かされました。ぜひ読んでみてください!

  5. 石川哲

    エロい

    スタンダードなエロさで外れない作品って感じ。近年この作者さんの作品が好きな人には、ちょっと物足りなく感じるかもしれない。ただ、入門編としてはちょうどいいかもしれない。

  6. りょうま りょうま

    アヘ顔と淫語

    この単行本、アヘ顔と淫語のセンスが抜群。絵もさすがの大手作家って感じ。これからもよく手に取りそうだし、ほかの作品も探して読んでみたいな。

  7. やくもい やくもい

    セリフがエロい。

    キャラクターも魅力的で、セリフのやり取りが本当に興奮しました。他の作品も試してみたくなりますね。

  8. タダオ

    表紙買いは注意

    中身は古めで、表紙の雰囲気とは違います。でも、それでも十分に抜ける作品だと思います。作者を見てNTRものを期待している人にはおすすめしません。

  9. めがねもん めがねもん

    読んで損はない

    やたら「内容が変わってないのが残念」ってコメントが目立つけど、そりゃそうでしょ。全ページを書き直してます!なんてどこにも書いてないじゃない。リメイクではなく、新装版。どこのメーカーさんにもある話だよ。そこを間違っちゃいけない。あくまで新規さんを視野に入れた再販、というのが正しい認識じゃないのでしょうか?

    その上で、書き下ろしの表紙なんかを見てみたい、というコレクターさんなら購入を検討されるといいと思います。

    前置きが長くなりましたが、むしろ本編に対する自分の認識は、とにかく素晴らしくエロイ!というこの一点に短くまとめられると思います。現在では代名詞ともいうべきNTR要素はこの頃には含まれていませんが、逆にその点で武田先生を避けていた人にはおすすめできる内容ではないかと。画風などに最近のものとの違いを感じますがそもそも画力のある方なので、全然問題なし。ただただ楽しめる一冊だと思います。

  10. りょうま りょうま

    もう少し手を加えても良かったのでは?

    他の意見にもあるように、新しくなったのは表紙と裏表紙、後書きだけで、ちょっと物足りなくなっちゃったかなと思います。新規購入者にはいいかもしれませんが、以前のものを持っている人にはあまり魅力がないかも。作者の若き日のリビドーや今の成熟したものをもう少しプラスしてくれたら、もっと魅力的だったのかなと感じます。個人的には、マケン姫も一区切りついたと思うので、このツンデレ的な作品を楽しみにしています。

  11. ろく ろく

    マケン姫の作者だったから

    大暮人先生の作品を探していたら、マケン姫の先生の新作を見つけて気になっていたので、思わず購入しました。
    絵は美しくて見応えあります。ただ、内容は好みが分かれるかも。
    まだパラパラとしか読んでいないので、また時間があるときにじっくり楽しもうと思っています。

  12. 河野助三郎 河野助三郎

    昔のほうが

    新装版だから表紙はすごくきれいになってるんだけど、内容は昔とほとんど変わらない。修正が強化されたものをわざわざ買うより、既に出ているツンデロを手に入れたほうがいいんじゃないかな。

  13. ようび ようび

    まあ

    あのツンデレ感はあるけど、評価は高いに決まってる。けど元のを持っているなら、わざわざ買うほどではないかな。