ボクの中出し日記

ボクの中出し日記

ボクの悩みは女の人に異常なまでにもてること。美人の同僚とツンデレの後輩が、ボクを取り合って朝を迎える。そんなある日、人気の美女が近づいてきて距離がぐっと縮まる。天然美女やクーデレさんまで参戦して、ボクの大人の恋愛ライフは波乱万丈。中出しまでいく展開が織り交ざって、今この瞬間、関係はどんどん深まっていく。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 196ページ
配信開始日 2009/05/29 10:00
ファイル容量 53.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ミキモト ミキモト

    モテモテなショタの中出しHな日常。

    山本よし文氏が描く連載作「ボクの中出し日記」全9話をまとめた単行本です。主人公のショタっ子はモテモテで、母や姉からもチンを求められる設定。

    毎回、女教師や同級生(たぶんJCかJK)とHなことが展開されます。姉や叔母との関係も描かれていますが、母親の出番は第1話冒頭のみでちょっと残念。

    主人公はゴム付きセックスを嫌がり、避妊のためにゴムをつける相手がいても、途中で外しちゃう無邪気さが魅力。相手がダメだと言っても、生セックスに突入して最後は中出しで相手を悶絶させます。

    基本はおねショタ感のあるシーンですが、第7話や最終話ではツルペタ系の女子とのセックスも楽しめます。絵と内容が合うなら楽しめる作品です。